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地元の良さと東京の便利さ。 

離れて見て良さに気づくことがあるとは言ったもので、住み慣れた土地や、別れた人などなど、その時は価値に気付かないことってけっこうありますよね。

私は、色々と点々とすることが多かったので、そう思うことも結構ありましたが、中でも一番感じるのは、北海道の良さです。

アメリカには二度ほど留学していたので、その時も日本の良さを身を以て実感したのは確かですが、ある程度心構えはあったので、「やっぱりか!」くらいにしか思ってなかったです。

予想外だったからか、余計に北海道が恋しいです。でも、住むために戻ろうとは思いません。


地元自慢を始めたらとまらなくなりそうですが、何と言ってもやっぱり、

人の多さと夏の暑さは北海道道民には耐え難いほど苦痛です。それから、冬の寒さ。

それから、スーパーの魚が買う気も失せるほど鮮度低い。

夏の暑さは毎年苦労しています。
日傘なんて、気取ったご婦人が使うのだと思ってたら、こちらでは必需品。

冬は、乾燥し過ぎて寒さが雪の降る北海道よりこたえる。冬の加湿器の役割がわかった。そして、ストーブの完備されてない部屋は寒い。エアコンじゃ足りないよ。コタツのありがたみもわかった。北海道(及び雪国の他県もかな?)はコタツのある家はまれ。


それから、スーパーの魚。これは、場所にもよるかは一概には言えないけど、魚も食べたくなるのに値段に見あった魚が売ってないので、買わず肉を食べてしまう。
これは仕方ないのかもね。

毎年、過ごしにくい季節になるとそうおもうのです。

首都圏もいいとこいっぱいで好きなので、誤解のないように。

世界のいろんなところに行き易い。
飽きないほど、みどころたくさん。
下町がいい。
便利。

こんなこと書くなんて、二週間をきった北海道行きにワクワクしてる証拠かも。
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[ 2012/07/18 10:52 ] ★独り言★ | TB(0) | CM(0)

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